西郷隆盛と徳之島 - 益田宗児著        <HOME / 西郷隆盛と徳之島 明治維新/本
   徳のある島・・・徳のある人との出会い・・・    益田宗児著 浪速社 「西郷隆盛と徳之島」
  西郷隆盛と徳之島
    近代日本の大革命、明治維新の偉業を成し遂げた西郷隆盛は奄美に三度も流罪となった
   これまで殆ど知られていない 西郷隆盛の二度目の流罪地、徳之島の75日間


西郷隆盛と徳之島

西郷隆盛と徳之島目次

まえがきより抜粋

あとがきより抜粋

「西郷隆盛と徳之島」ご注文

西郷隆盛筆

京セラ名誉会長推薦

「西郷隆盛と徳之島」参考文献

著者略歴・既刊

徳嶋仲祐(西郷隆盛の弟子)

徳之島特攻隊物語「神風特攻隊と太平洋戦争




 西郷隆盛と徳之島 / 明治維新 本(書籍)

近代日本の大革命、明治維新を成し遂げた西郷隆盛は奄美に三度も流罪になった事がある。奄美大島本島、沖永良部島の二島での記述・エピソードは普く知られている。

だが、西郷隆盛の二度目の流罪地が徳之島であった事はこれまであまり知られていなかった。75日間という短い期間ではあるが、この徳之島で三度目の流罪をつげられるのです。その短い期間に残したもの、経験した事、出会った人々との関係は決して風化させてはならない・・・

西郷隆盛と徳之島/本(歴史書籍・明治維新)

西郷隆盛と徳之島」 益田宗児著   全204ページ 浪速社

三度目の南島流罪 それは、天から与えられた明治維新に備えての苦悩・鍛錬厳しい試練であった。

「西郷隆盛と徳之島」【生い立ち】より
明治維新の志士、「坂本竜馬」は新婚旅行で薩摩の霧島温泉に出かけ、西郷隆盛とは深い交わりのあった一人ですが、彼が西郷隆盛を評した名言があります。
「西郷と言うのは、わからぬ男だ。小さく叩けば小さく響き、大きく叩けば大きく響く。もし馬鹿なら大馬鹿で、利口なら大きな利口だろう。」


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